「ほんとにココでヤるんですか!?」 AV業界の至宝!人気No.1石川澪のプライベートに無許可で密着エロドキュメント!ありえない場所で卑猥どっきりイタズラ即ズボッ24時 石川澪


「プライベートで素の石川澪が見たい」ということで今回はこっそりマネージャーさんとスケジュール共有し石川澪ちゃんのプライベートな時間に完全密着!
ほんとにココで!
ありえないんですけど!
プライベートや仕事中の気が抜けているみおっちの隙を突いて即ズボっ!
見られてしまうかもしれないドキドキ感と羞恥で過去イチで愛液ダダ漏れのみおっち!
イヤがっていても断りきれず押しに弱すぎるやっぱりHなみおっち!
さあ、ステキな羞恥即ハメのお時間です。

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コメント

  1. NT01028さん より:
    良かった!

    澪ちゃん、可愛くて即ズボをすぐ受け入れるのが本当にエッチが好きなんだろうね?
  2. 澪っちは

    最強に可愛いんだけど、貞松はマジでなんとかならないの?澪っちのお気に入りなの?
    動きとか顔真っ赤にしてフーフー言って萎えるんだよなぁ。

  3. このようなドッキリしか他にはねぇのかよ?って思うけどね?

    石川澪のプライベートにドッキリを仕掛けるという企画になりますが、いろんな意味で期待するでしょうね。

    ただマンネリ気味は否めないね・・・・

    でもこのようなドッキリを仕掛けると撮影でのスタンスではないにしても、どのように反応するかで、観るにしてても面白いww

  4. 先日カメラ雑誌のヌードモデル姿を見て…

    慌ててこの商品を注文しました。

    ちなみにその雑誌では、かなり薄いメイク、明るいところでの撮影と他のモデルがガラス越し、暗い部屋での写真だったので、澪さんがダントツに煌めいていました。

    本作は、今までの作品での男優の攻めと違い、だんだんハードになってきて、良いと思います。
    次作も少しハード作のようで、目が離せませんね。

    またこの作品で一番ハマったシーンは、立ちバックで澪さんがふりかえり男優とキスする瞬間のトロんとした眼差し。
    これだけで行ってしまいそうです。

  5. AV業界の至宝は間違いない!

    AV業界の至宝だと思います、石川澪ちゃん。
    作品を重ねても擦れない美しさ、可愛さ、雰囲気。
    たまりません。
    どんな作品を見てもエンドレスでヌケます。
  6. ツッコミたくなる場面が満載だけど、石川澪さんはやっぱり素晴らしい

    タイトルで「AV業界の至宝」と表現された石川澪さんのドッキリ系作品。

    「AV業界の至宝」には全く同意で、この作品でも石川澪さんは素晴らしかったですし、パーツパーツで見れば良いシーンもありました。

    ただ、なんだかバラエティ番組を見ている感じの作品です。

    法律のことを考えればガチでドッキリのような作品を制作することはできないと思うので、結局なんちゃってドッキリだよなぁ・・・、という雑念も離れません。

    プレイ自体は、あまり期待しないほうが良いかもしれませんが、最後のプレイでは一応顔射もありました。

    よく考えるとツッコミたくなる場面が満載の作品なので、評価、好みは分かれると思いますが、他の作品では見られない石川澪さんの可愛い表情や仕草を見ることはできたようにも思います。

  7. 余計な演出いらん

    しょーもない演出のAV連発するようになるとAV女優の人気はまったく無くなります。

    これは膨大なAVを見てきた私なので断言できます。

    誰の責任かといえば当然AV監督のせい。

    AV女優さんにはなんの責任もありません。

    自分が監督だったら
    ・過去作品を見返してまだやってないコスプレを用意
    ・例の眼鏡大量発射汁男優とのカラミ&発射(全からみこいつでOK)
    ・オイルぬるてかは体がきれいに見えるので基本。
    照明大事。

    ・とにかく高画質&高音質
    ・エステ物を金かけて撮影
    ・シーンごとにコスプレ、髪型、メイクなど変えるなど徹底する
    ・パイパンをスパイスビジュアル作品みたく綺麗に撮れ
    ・カラミでイキまくったあとはちゃんと感想を聞け
    ・監督のきったねえおっさん声をミュートしてテロップにしろ
    ・男優もパイパン。
    全員巨根を用意。

    ・昭和くさい衣装禁止。
    セリフ禁止。

    最低限これくらいは力を入れろ。

    石川澪ちゃんがかわいそうだ。

  8. 間違いなくNO1でしょう。

    永野◯郁の上位互換と言えるルックスでAV出てくださってありがとうございいますとひれ伏すべき存在だと思われます。
  9. 「ビックリはしないが、状況が理解出来ない」リアルな反応

    Bカップ女優「石川澪」主演によるドッキリ即ハメ企画。
    ドッキリ番組といえば「リアクション芸人の登竜門」であるが、(突然チ〇ポを挿入される)AVのそれは「イタズラで済まないイタズラ」といえる。
    まずは、澪嬢をもっともよく知る担当マネージャーへ「行動パターン」の聞き取り調査。
    スケジュールで「出没」が確定しているグラビアの撮影スタジオには、事前に隠しカメラをセッティング。
    休憩中の控え室で、さっそく「即ハメ作戦」の開始。
    仕掛け人の男優氏とは「過去に共演済み」とあってか、「ビックリこそしないが、状況が理解出来ない」という絶妙な反応。
    「今日はAV(の撮影)じゃないですよね?」「ちょっと近くに来てて・・・チ〇ポも勃ってて」「何を言ってるんスか?」グラビア用のビキニ姿(ジャケ写参照)で、前戯ナシの立ちバック挿入。
    「AV女優」ではなく、「グラビアモデル」の彼女をハメる興奮と背徳感。
    フィニッシュ後、楽屋のカーペットに垂れたザーメンを澪嬢へ拭かせる理不尽な男優氏。
    「(なんで一方的にハメられたアタシがエッチの後始末させられてるの?)」グラビア撮影再開後にバイブを挿入するショートネタを挟んで、中盤は、プライベートでのエステ中に「担当エステティシャン→パンツ一丁の男優氏(仕掛け人2号)」へチェンジする替え玉ドッキリ。
    ネタバラシの時点で「お互いにほぼ全裸」とあってか、すぐに性欲(AV女優モード)のスイッチオン。
    「ローションマッサージ(相手は女)→ぬるぬる全裸FUCK(相手は男)」の急展開にも余裕の対応。
    そして、後半は、目隠し食材当てゲームの最中に「本物のチ〇ポ」を咥えさせるニセY〇uT〇be企画。
    早い段階で「ソーセージの正体」に気づくが、レロレロと舐め続けるサービス精神。
    「噛み千切っていいですか?」「出来ればお願いします」「アハハハハ」卑猥ドッキリからの即ハメは、AVならではの醍醐味。
    いずれのチャプターも捨て難いが、夫婦漫才のようなユル~い掛け合いから「鬼ピストン→ガチイキ」のハードコア展開になるスタジオ編は、特に秀逸といえる。
    仲のいい男優氏(共演作多数)を仕掛け人にキャスティングしたからこその「カップル同士の悪ふざけ感」というべきか。
    余談だが、澪嬢のY〇uT〇beチャンネルは「登録者数10万人」の実在する人気コンテンツで、ある意味「ムーディーズとのコラボ企画」といえる。
  10. 今日はすけべの日(プライベートに無許可で密着エロドキュメント!)

    10年以上前ならともかくAV新法で事前に撮影内容を女優が把握しているのは
    ユーザーも知っているのにいつまで下らないドッキリ演出を続けるのだろうか。

    こんな茶番に付き合わされる石川澪が可哀想で仕方がない。

    マネージャーもSODでよく見かけるエキストラだし。

    エスワンにも似たような作品があるが完全に時代遅れ。

  11. 相変わらず可愛いオネーサン☆

    企画内容としては、ありきたりで既視感マンネリだなー。

    女優は最高レベルに可愛いから、それなりに楽しい映像ではある。

    ムーディーズさん、石川澪に新しいシリーズ作ってあげたら?医者とか刑事とかドラマ的なやつ。